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自己紹介

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笹栗純夫

ごあいさつ

私は平成14年、市議会議員を志したとき「生涯をかけて、人のため、社会のため、何よりも前原市のためにこの身を捧げる」と決意しました。全く無名のささぐり純夫を支持者の皆様の激闘で初当選させていただきました。
平成22年1月1日、糸島市が誕生いたしました。平成22年2月14日に、皆様の真心からの激励と絶大なるご支援のお陰で、糸島市議会へ送り出していただき、心より感謝申し上げます。 更に平成26年2月2日、通算して四度、議会に送り出していただきました。皆様からいただいた一票、一票の重みを我が身に刻み、その御恩を終生忘れず、皆様のご期待に必ず報いて参る所存です。
私は一貫して、「調査なくして、発言なし」を政治信条としております。私は選挙期間中、演説で市民の皆様に「ささぐり純夫は市民の皆様の手足となって働きます。働かせて下さい」「相談をお受けしたら、誰よりも早く、現場に直行!そこから問題解決に着手します」と約束しました。
政治家たるもの、雇い主である市民の皆様とのお約束は、命をかけて守らなければならないと、決意を新たにしております。
新市「糸島市」が誕生した平成22年から4年が経過をしました。最初の4年間を糸島維新元年と銘打、維新の志士となって働いた4年間でした。輝かしい糸島の将来を見据え、まず私自身が糸島の捨て石となって、私の持てる力を振り絞って、糸島市発展に完全燃焼することをお誓いします。
私の政治姿勢は以下の三点です。
一点目として、若者から高齢者の方まで「糸島市に住んで良かった」「ずっと糸島に住み続けたい」と友人知人に自信を持って糸島市を紹介し、呼び込んでいただくような、少しでも住みやすい、快適な街づくりのために全力を傾注します。
二点目として、糸島市にとって有益な情報・施策を日本国内はもとより世界から求め、その情報を検証し、積極的に提案して参ります。
三点目として、地方の声、生活者の声・要望を県・国と連携を取り実現して参ります。私はそのパイプ役に徹して参ります。
今後も、皆様方のお声を真剣に受け止め、知恵をお借りし、しっかりと政策に反映して参ります。そして、公明党の「ささぐり 純夫」に思いを託して良かったと言っていただくよう全力で働き抜きます。
「一人を大切に!一人の声を大切に!」「いちばん近くで動く!働く!」をモットーに、市民の皆様のお声を鋭く迅速にキャッチし、生活者の視点に立った政治を進めてまいる決意です。
何卒ご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。
平成26年3月吉日
笹栗 純夫

昭和24年8月 飯塚市生まれ

昭和43年3月 福岡県立嘉穂高等学校卒業

昭和43年4月 日本電信電話公社入社
直方電報電話局勤務

昭和47年7月 同公社・福岡天神電報電話局 第二データ通信課勤務

昭和56年9月 同公社・九州総支社で通信部勤務

昭和63年5月 NTTデータへ転籍

平成 8 年3月 同社・熊本支店勤務

平成11年2月 同社・九州支社産業システム部勤務

平成14年7月 NTTデータ退社

平成14年11月 前原市議会議員初当選

平成18年11月 前原市議会議員2期目

前原市監査委員(議会選出)

平成21年12月31日 糸島1市2町合併により議員失職

平成22年2月 糸島市議会議員1期目

糸島市監査委員(議会選出)

平成26年2月 糸島市議会議員2期目


現 在 総務文教常任委員会 委員長

議会運営委員会 委員

議会活動に関する調査特別委員会 委員

公明党糸島市議会幹事長

公明党福岡総支部第三支部連合長

公明党福岡県本部機関紙推進副委員長

糸島市交通安全協会 副会長


[家族構成] 妻と2人家族

[趣  味] 音楽鑑賞・読書・オカリナ

[座右の銘] 「足下を掘れ、そこに泉あり」

[好きな作家] 山本周五郎

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