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【活動紹介】デコボコの危険な歩道を整備

前原市篠原西の市立前原中学校前を通る県道雷山前原線の歩道が、25年前、水路上にコンクリート製品をかぶせた状況であり、蓋の老朽化により歩行者の安全な通行が確保できない状況にありました。

地元住民の皆様から相談を受け、市建設課を通して県前原土木事務所に歩道整備を要請。
県は蓋を撤去し、現場打ちコンクリートにより施工することで高齢者・身体障害者等でも円滑に通行できるバリアフリー化として平成17年12月12日完成しました。

区間は前原中学校から南側に280m、併せて防護柵も設置された 事業費 約1600万円

でこぼこも解消し高齢者にも安全な歩道の完成

でこぼこも解消し高齢者にも安全な歩道の完成


 
本ホームページの新聞記事に、公明新聞(平成17年11月26日)の記事を掲載

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