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決算審査で職員研修費について質疑しました

2016年 10月 1日

質疑1 独自研修と派遣研修の目的は

答弁1 自研修は、管理職研修や職員倫理研修、人権・同和研修など、職員全体のスキルアップを目的にしている。派遣研修は、市町村研修所や市町村アカデミーにおいて専門知識の習得を目的にしている。

 

質疑2 受講は職員の希望によるものか、業務上のものか

答弁2 必要な研修は、職場からの推薦によって受講生を決定している。

また、自らの知識習得、自己啓発のため職員の希望により受講している研修もある。

 

質疑3 研修成果を職員に広く共有する取り組みは行っているか。

答弁3 受講者は復命書を作成し、課係内での回覧や職場会議で報告を行っている。また、先進地視察研修等の報告は庁議で行うと共に、電子データとして保存し、誰でも見ることができるようにしている。

 

質疑4 新しい情報を取り組む工夫は

質疑4 九州大学学術研究・産学官連携本部等他団体への職員派遣、民間企業の人と一緒に研修する「地域政策デザイナー養成講座」への参加、先進都市派遣研修などを実施しています。また、各種研修の際には他自治体の職員との交流により、情報収集を行っています。

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